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20130907 【写真大量注意】パリ観光を1日で周る

2013年9月7日(土)

1ユーロ131円
パリの周辺地図はページ下部に記載
 
朝7時半に起きて、朝ごはん。
見た目は豪華だが中身はあまりない。ハムとチーズとコーヒー、オレンジジュース。
 
宿を安いところに移す。ロンドンと同じ系列のこの宿が一番価格と品質が安定している。歩いて25分で別の宿に移った。

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↑他の宿に移る途中にあった駅を見下ろす景色。

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↑とても大きく何番線まであるのかと思った。

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↑頭上を走る列車。

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↑船が位置を下げる場所。

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↑川沿いに宿まで歩く。

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↑釣りをしている地元人。

 
St Christopher's Inn Canal:セントクリストファーズインキャナル
10人ドミトリー22ユーロ(ネット予約でないと30ユーロくらい)
シャワートイレ共同、ホットシャワー、水圧少し弱い、無料WiFi(低速、繋がらない)、トイレットペーパーあり、朝食つき

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↑宿の外観。

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↑宿の地下にあるトイレ。

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↑宿の地下にある有料ロッカー。

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↑ドミトリー。

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↑フロントはいつも混んでいた。

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↑トイレとシャワーの部屋。

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↑朝ごはん。ハムとチーズがあるが、チーズはまずい。

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↑宿内にあるバー。

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↑ランドリーはあるが5ユーロかかる。

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↑談話室はゲームなどもできる。

 
昼12時から、観光を開始した。地下鉄Riquet駅からでPort Marie駅まで行く1.7ユーロ。

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↑寂しげな放置された人形。なぜだろう。

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↑宿の最寄りのリケ駅の入り口。f:id:hourou_world:20130907121124j:plain

↑地下鉄駅構内。
 
下記の名所を徒歩で回っていく。
マレ地区、ノートルダム寺院、シテ島、ルーブル美術館、オルソー美術館、エッフェル塔、凱旋門、シャンゼリゼ通り、コンコルド広場、ガルニエ宮に行く。
 
マレ地区は、小さなショップやレストランがたくさんある場所だ。お金がないと用事がないと判断し、そうそうに出てしまった。

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↑マレ地区へ向かう途中。

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↑マレ地区にあるショップのウインドウ。

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↑マレ地区の通り。

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↑マレ地区の落書き。

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↑マレ地区の歴史ある建物。

 
次にマレ地区から歩いて15分ほど、ノートルダム寺院に着く。もはや外観には驚かない。内部見学は無料なので、行列に3分ほど並んで見学した。

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↑セーヌ川。

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↑セーヌ川にあるシテ島にあるノートルダム寺院。

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↑ノートルダム寺院に渡る橋には、たくさんの鍵がある。

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↑たくさんの鍵にはメッセージが書かれている。

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↑ノートルダム寺院の塔。

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↑ノートルダム寺院の内部。

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↑ノートルダム寺院のステンドグラス。

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↑ノートルダム寺院の太陽が差し込む様。

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↑ノートルダム寺院の正面からの外観。

 

ノートルダム寺院はシテ島というセーヌ河の島の上にある。シテ島を適当に散歩して、ルーブル美術館を目指す。

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↑シテ島を歩く。

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↑シテ島の先端には木が植わっている。

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↑シテ島にある階段をのぼる。

 

ルーブル美術館は中に入らなかった。ネットの評価で、オルソー美術館の評価が高かったためだ。外観だけをみて、オルソー美術館に向かう。

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↑橋を渡って奥にルーブル美術館がある。

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↑ルーブル美術館の正面。

 
オルソー美術館に入る。入場料9ユーロ。
人間の本能を表した絵が多く、衝動的で欲情的、残酷で不気味。人間の負の一面を捉えたような作品が多かった。対比的に、印象派の絵があり、それは罪の無い明るい絵ばかりで清涼剤のように感じた。
オルソーを見た後だと、ロンドンの美術館は優等生な絵ばかりで、素晴らしいが面白味がなかったなと思う。

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↑オルソー美術館の外観。元は駅だったという。

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↑オルソーの看板。さっぱりしている。

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↑チケット売り場。

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↑チケット。

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↑オルソーの上部から撮影。

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↑オルソーの近くにあった像。 

 

オルソー美術館の後は、エッフェル塔まで少し距離がある。
セーヌ川沿いを歩く。ゲームや落書きに興じている人がたくさんいて楽しげに時間を過ごしている。豊かな国だと思った。
そして、骨董を売っている通りを歩く。

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↑セーヌ川のほとり。

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↑セーヌ川のほとり2。

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↑なぞのチョーク落書き。

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↑チョークで思い思いに落書き。

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↑テーブルゲームをしている。カフェのテーブルがゲーム板になっているのは面白い。

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↑有名な橋。

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↑橋の装飾は凝っている。

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↑エッフェル塔が街角から垣間見える。

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↑通りにあった骨董売り。

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↑よくわからないものがたくさんある。 

 

オルソーから40分ほど歩くと、到着した。
エレベーターを使わずに徒歩でいけば、11ユーロで最上階まで行ける。お金がないので、外から見るだけにした。

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↑エッフェル塔のおなじみの撮影位置。

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↑エッフェル塔のやや下側から。

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↑エッフェル塔の柱をアップ。

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↑エッフェル塔の下から見上げる。

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↑エッフェル塔の料金表。

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↑エッフェル塔の違う撮影位置。

 

そこからまた凱旋門まで30分ほど歩く。着くとなにやらパレードがやっていた。ちょうど19時頃となっていたので、晩ご飯にマクドナルドを食べる。ビッグマックセット6.7ユーロ。

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↑音楽隊がゆく。

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↑凱旋門近くのマクドナルド。

 

凱旋門は地下にチケット売り場があるので、まずは地下でチケットを買う9.5ユーロ。

地上に凱旋門の入り口があり、そこから螺旋階段で234段を登っていく。エレベーターは車椅子の人が使えるものだそうだ。

屋上につく。地上50メートルの景色は最高だった。20時以降となっていたので、夕日が沈む瞬間だった。21時までじっくり景色を眺めていた。

暗くなるとエッフェル塔は輝きだし、塔の上からレーザー光線を出す。シャンゼリゼ通りは光の海に変わる。夜の凱旋門の方が景色が良いと思った。

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↑夕日に照らされる凱旋門。

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↑凱旋門地下通路。ここに切符売場がある。

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↑切符売り場。

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↑凱旋門の頂上へいく階段。

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↑凱旋門からの夕日。

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↑凱旋門からの夕日は見飽きなかった。

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↑凱旋門からエッフェル塔を見る。

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↑日が沈んでしまった。

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↑屋上のスペースは広い。

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↑ライトアップされたエッフェル塔。

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↑シャンゼリゼ通りは光であふれた。

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↑レーザーを出すエッフェル塔。

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↑凱旋門からシャンゼリゼ通りを撮る。

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↑夜の凱旋門。

 

21時過ぎになり、シャンゼリゼ通りを通って行く。まだたくさんの店が営業していた。

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↑シャンゼリゼ通りは賑わっている。

 

そのまま突き進むとコンコルド広場が見えてくる。特に何もなく、ライトアップされた塔だ。

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↑ただの塔。

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↑ただの噴水。いや、凝っている噴水。

 

そこからガルニエ宮に行く。16時半で入れなくなってしまうので外からだけの見物だった。何枚か写真を撮り、目の前にある地下鉄Opera(オペラ)駅から宿のあるRiquet(リケ)駅まで1本で帰れる。

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↑ガルニエ宮の外観。

 

夜に22時まで歩き続けた。疲れたので、すぐに寝た。

 

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